2018年11月12日

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第1回募集(12月21日17時締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、
大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に
閲覧することが出来ます。

○ 第1回閲覧期間 2019年3月〜5月 (1組20日間まで利用可)
○ 募集対象者
 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○ 募集締切 2018年12月21日17時
○ 募集研究数 放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(2組)・大阪放送局(3組)

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/
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2018年08月12日

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第4回募集(9月28日17時締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪では
NHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に
閲覧することが出来ます。

○ 第4回閲覧期間 2018年12月〜2019年2月 (1組 20日間まで利用可)
○ 募集対象者
 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○ 募集締切 2018年9月28日17時
○ 募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 
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2018年07月12日

東京藝術大学音楽学部音楽総合研究センター特別展示「音楽劇とは何か―楽譜で見るオペラあるいは劇音楽の変遷―」

東京藝術大学音楽学部音楽総合研究センター特別展示
「音楽劇とは何か―楽譜で見るオペラあるいは劇音楽の変遷―」
チラシ.pdf

開催期間:2018年9月3日(月)〜9月9日(日)
     各日10:30〜16:30(最終入場16:00)
     入場無料
会場:東京藝術大学音楽学部音楽学部音楽総合研究センター
   (音楽学部2号館)※入り口は2階です。

♦特別コンサート
9月8日(土)12:00〜/15:00〜 9月9日(日)12:00〜/15:00〜
会場:音楽総合研究センター1階スペース
  (入り口は展示と同じく2階です。)
出演:中須美喜(ソプラノ)、山下裕賀(メゾソプラノ)
   佐々木洋平(テノール)、斎藤州重(バリトン)
   高橋健介(ピアノ)
※約1時間のプログラムです。
※9/8(土)12時公演は藝大フレンズ会員優待です。
※予約不要ですが、定員(40名)を超えた場合は
 入場制限させていただく場合がございます。

お問い合わせ:
 東京藝術大学音楽学部音楽総合研究センター
 MAIL:onkenfriends2016@gmail.com
 TEL:050-5525-2379(10:00-17:00)
 ホームページ:http://onken.geidai.ac.jp

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早稲田大学演劇映像学連携研究拠点 若手研究者海外派遣事業公募 期間延長のお知らせ

早稲田大学演劇映像学連携研究拠点 
若手研究者海外派遣事業公募のお知らせ

早稲田大学演劇映像学連携研究拠点では、2018(平成30)年度の若手研究者海外派遣事業の応募期間を延長いたしました。

・助成対象:2018年8月中旬〜11月末に海外における研究発表を予定している若手研究者(35歳以下、上限25万円)
・申請締切:2018年7月20日(金)必着

審査結果の発表は7月下旬頃を予定しております。

公募要領の詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.waseda.jp/prj-kyodo-enpaku/enhancement/H30_kaigai.html

早稲田大学演劇博物館演劇映像学連携研究拠点事務局
kyodo-enpaku@list.waseda.jp

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2018年度『大学院生の研究・生活実態に関するアンケート調査』にご協力お願い致します。

大学院生のみなさま

私たちは全国大学院生協議会(全院協)です。
この度は、大学院生を対象にしたアンケート調査にご協力いただきたく、ご連絡いたしました。

本調査は、全院協が、全国各大学の加盟院生協議会・自治会の協力の下に実施する、全国規模のアンケート調査です。本調査は、大学院生の研究及び生活実態を客観的に把握し、もってその向上に資する目的で行うものです。

全院協では2004年度以来毎年、アンケート調査を行っており、今年で15回目です。調査結果は「報告書」としてまとめており、こうした調査結果をもとに関連省庁、国会議員及び主要政党等に対して、学費値下げや奨学金の拡充などの要請を行っております。また、本調査により明らかになった大学院生の深刻な実態は、これまで、NHKや朝日新聞をはじめとした各種マスメディアでも取り上げられ、社会的に大きな反響を呼びました。

大学院生の奨学金借入、「500万円以上」が25%
朝日新聞 2014年11月27日 朝刊

全国大学院生協議会まとめ 大学院生、6割が経済不安
毎日新聞 2014年12月1日 朝刊

大学院生 バイトで研究に支障
NHK生活情報ブログ 2012年11月30日
http://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/800/139365.html

学費・奨学金等の重大な問題が存在するにも関わらず、大学院生の実態に関する全国的な調査は、全院協以外では行なわれておりません。より多くの方々に回答いただき、調査の精度を高め、問題を広く社会に発信していくことの意義は今日一層高まっていると考えます。ご協力いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

本アンケート調査で得られた情報は、以上に述べた目的以外に使用されることはありません。また、個人が特定される形で調査結果をまとめることはありません。

回答はこちらから行うことができます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【アンケート回答フォームURL】
https://goo.gl/R4fUHk
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
期限は【2018年9月30日】です。

お忙しいところ恐縮ですが、ご協力よろしくお願い致します。

全国大学院生協議会
 〒186-0004 東京都国立市中2-1 一橋大学院生自治会室気付
 電話・FAX:042-577-5679
 E-mail:zeninkyo.jimu@gmail.com
 Twitter:@zeninkyo
 HP :http://zeninkyo.blog.shinobi.jp/ (上記アンケートのURLが開けない場合
はこちらから)
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NHK番組アーカイブス学術利用トライアル 研究発表会2018のお知らせ

NHK番組アーカイブス学術利用トライアル
研究発表会2018のお知らせ

NHKアーカイブスの学術利用公開では、これまで150組の大学研究者の皆さまにご利用いただき、そこから67本の研究論文が生まれています。

その状況を踏まえ、今年度より年1回の研究発表会を催すことになりました。毎回5組の研究者の方に、映像アーカイブ利用ならではの研究成果を、一部番組映像も使いながら発表していただきます。映像アーカイブ研究にご興味のある方は、どうぞご参加ください。

 <今年度の開催>
 日時:7月14日(土)13時〜18時 
 場所:東京港区愛宕  NHK放送博物館

★参加申込み等の詳細は、NHK番組アーカイブス学術利用トライアルホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

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2018年06月12日

第18回アジア学術会議 開催案内について(概要)

日本学術会議事務局からのご案内です。
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

第18回アジア学術会議 開催案内について(概要)

                     アジア学術会議事務局長
                           吉野 博

■趣 旨
第18回アジア学術会議(SCA)を2018年12月5日(水)から12月7日(金)の間、
以下をテーマとして日本学術会議において開催します。
 アジア学術会議の日本開催は2007年以来の11年振りとなります。
日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体の皆様のご理解とご協力を
賜りますようお願い致します。

社会のための科学:アジアにおけるSDGsの達成に向けた戦略
(“Role of Science for Society: Strategies towards SDGs in Asia ”)

■第18回アジア学術会議
日 程:2018年12月5日〜12月7日
会 場:日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)
主 催:日本学術会議

■スケジュール(予定)※受付開始は6月下旬頃を予定
2018年7月17日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2018年8月31日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2018年10月中旬: 発表者登録期限(Registration of Presenting Authors)
2018年11月中旬: 論文全文(Full Paper)提出期限

■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)
Topics of the conference will include, but are not limited to the following:

1. Energy, Natural Resources and Built Environment(SDGs 7,11,12)
・Access to affordable, reliable and sustainable energy
・Sustainable management and efficient use of natural resources
・Smart cities and zero energy buildings

2. Aging Society, Health and Medical Care(SDGs 3)
・Access to quality essential health-care services and affordable essential medicines and vaccines for all
・End preventable deaths of newborns and children
・Healthy city and housing
・Inclusive design and technology for physically handicapped people

3. Biodiversity and Sustainable Use of Biological Resources(SDGs 14,15)
・Sustainable use of the oceans, seas and marine resources
・Sustainable use of terrestrial and freshwater ecosystems
・Fair and equitable sharing of the benefits from the utilization of genetic resources

4. Cities, History and Cultural Heritage(SDGs 11)
・Access for all to adequate, safe and affordable housing and basic services and upgrade slums
・Protect and safeguard the world’s cultural heritage
・Adverse environmental impact of cities

5. Disaster Risk Reduction(SDGs 9,11,13)
・Reliable, sustainable and resilient infrastructure
・Strengthen resilience and adaptive capacity to climate-related hazards and natural disasters

6. Gender(SDGs 5)
・Ensure women's full and effective participation and equal opportunities for leadership
・Reforms to give women equal rights to economic resources

7. Poverty, Inequalities and Immigrants(SDGs 1,10)
・Ensure the equal rights to economic resources for the poor and the vulnerable
・Build the resilience of the poor and reduce their exposure and vulnerability to climate-related extreme events and other economic, social and environmental shocks and disasters
・Facilitate orderly, safe, regular and responsible migration and mobility of people

8. Education(SDGs 4)
・Ensure that all girls and boys complete free, equitable and quality primary and secondary education
・Gender disparities in education
・Ensure that all learners acquire the knowledge and skills needed to promote sustainable development

9. Economy(SDGs 8)
・Economic productivity through diversification, technological upgrading and innovation
・Decent work for all women and men
・Labour rights and safe and secure working environments for all workers, including migrant workers

10. Water and Food(SDGs 2,6)
・Universal and equitable access to safe and affordable drinking water for all
・Access to adequate and equitable sanitation and hygiene for all
・Sustainable agriculture

後日、正式な募集要項を公表し、アブストラクトを募集致します。
受領したアブストラクトにつきましては、慎重に審査し、発表するに
相応しいと判断されたアブストラクトについては採用通知を8月31日までに
お送りします。

■第18回アジア学術会議の詳細及び論文募集要項については6月中に
公表いたします。
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2018年05月28日

IAML/RILM Joint International Conference 2018

来る6月16日(土)午後2時から、池袋の立教大学で、IAML/RILM Joint International Conferenceが開催されます。

タイトルは、「Music Information in Asia and Advancement of International Collaboration: Searching the Music Source and Connecting the Music Libraries (アジアの音楽情報と国際協力の推進:音楽資料の調査と音楽図書館の連携)」です。

どなたでも参加無料で自由です。
(会議終了後の懇親会会費は6千円です。)

詳細は下記のリンクよりご確認ください。
https://iamlrilmrikkyo2018tokyo.jimdo.com

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2018年05月15日

英国学士院(British Academy)による研究資金提供プログラムについて(日本学術会議からのご案内)

英国学士院(British Academy)から、海外研究者に対する研究資金提供プログラムの募集について、周知依頼がありましたのでお知らせします。なお、応募は直接、同学士院へお願いいたします。

○募集プログラム:「Sustainable Development Programme 2018」

○募集対象:「持続可能な開発のための2030アジェンダ」等に資する
      人文・社会科学分野の政策研究
 
○締切:5月30日(水)午後5時(現地時間)

応募資格等、詳しい内容は下記HPをご覧ください。
https://www.britac.ac.uk/sustainable-development-programme-2018

〔参考〕これから募集を予定しているプログラム
・「Tackling the UK’s International Challenges」
・「Knowledge Frontiers: International Interdisciplinary
  Research Projects」

<本件担当>
 日本学術会議事務局(国際業務担当)
 TEL:03-3403-5731  FAX:03-3403-1755
 E‐mail:kokusaikoryu.group@cao.go.jp
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早稲田大学演劇映像学連携研究拠点 若手研究者海外派遣事業公募のお知らせ

早稲田大学演劇映像学連携研究拠点では、2018(平成30)年度の若手研究者海外派遣事業の公募を行っております。

・助成対象:2018年7月中旬〜11月末に海外における研究発表を
      予定している若手研究者(35歳以下、上限25万円)
・申請締切:2018年6月21日(木)消印有効

審査結果の発表は6月下旬頃を予定しております。

公募要領の詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.waseda.jp/prj-kyodo-enpaku/enhancement/H30_kaigai.html

早稲田大学演劇博物館演劇映像学連携研究拠点事務局
kyodo-enpaku@list.waseda.jp
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第3回募集(6月29日17時締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪では
NHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に
閲覧することが出来ます。

○ 第1回閲覧期間 2018年9月〜11月 (1組 20日間まで利用可)
○ 募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する
        職員・研究者、大学院生
○ 応募締め切り 2018年6月29日17時
○ 募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/
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2018年02月12日

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第2回募集(3月30日17時締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪では
NHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に
閲覧することが出来ます。

○ 第1回閲覧期間 2018年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)
○ 募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する
        職員・研究者、大学院生
○ 応募締め切り 2018年3月30日17時
○ 募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/
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2017年12月14日

早稲田大学 演劇映像学連携研究拠点 共同研究事業公募のお知らせ

早稲田大学演劇映像学連携研究拠点では、早稲田大学演劇博物館の
未公開資料群を対象とする共同研究課題(平成30〜31年度)を
公募しています。

応募書類は平成29年12月20日(水)13:00必着です。

未発表資料群リスト、公募要領は下記のURLよりご覧ください。
http://www.waseda.jp/prj-kyodo-enpaku/information/2017_1116.html

早稲田大学演劇博物館演劇映像学連携研究拠点事務局
kyodo-enpaku@list.waseda.jp
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第1回募集 (12月25日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪では
NHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に
閲覧することが出来ます。

○ 第1回閲覧期間 2018年3月〜5月 (1組 20日間まで利用可)
○ 募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する
        職員・研究者、大学院生
○ 応募締め切り 2017年12月25日
○ 募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 
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2017年11月07日

日本音楽図書館協議会より研修会のご案内

日本音楽図書館協議会より研修会のご案内をいただきました。

テーマ「音楽図書館と著作権」
様々な芸術活動の著作権法を専門とする弁護士の福井健策氏をお招きし、楽譜
の権利問題、JASRACの最近の動向に関してご講演いただきます。
音楽図書館サー ビスを行う上で必要な著作権の問題を、考え、学んでいきたいと
思います。質疑 応答の時間も設けております。
ぜひ、ご興味のある方は、ご参加ください。

講師: 福井 健策 【骨董通り法律事務所 For the Arts】 弁護士
    @著作権の基礎的なお話し
    A楽譜の複写に関して
    B最近のJASRACの動向
    C質疑応答

一般参加者の方々は、以下のリンク先からお申込みが出来ますのでお知らせください。
定員に達し次第締め切りとなります。
残席がある場合には当日参加も可ですので、
前日までに事務局にお問い合わせいただけますと幸いです。
「音楽図書館と著作権」申込み
http://kokucheese.com/event/index/492628/
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2017年09月09日

2017年度『大学院生の研究・生活実態に関するアンケート調査』にご協力お願い致します。

大学院生のみなさま

私たちは全国大学院生協議会(全院協)です。
この度は、大学院生を対象にしたアンケート調査にご協力いただきたく、ご連絡いたしました。

本調査は、全国大学院生協議会(全院協)が、全国各大学の加盟院生協議会・自治会の協力の下に実施する、全国規模のアンケート調査です。大学院生の研究及び生活実態を客観的に把握し、もってその向上に資する目的で行うものです。

全院協は2004年度以来毎年アンケート調査を行い、調査結果を「報告書」としてまとめ、文部科学省、財務省、国会議員及び主要政党等に対して、学費値下げや奨学金の拡充などの要請を行っております。
(報告書や要請文はHPにてご覧いただけます。http://zeninkyo.blog.shinobi.jp

また、本調査により明らかになった大学院生の深刻な実態は、これまで、NHKや朝日新聞をはじめとした各種マスメディアでも取り上げられ、社会的に大きな反響を呼びました。
(NHK生活情報ブログ 2012年11月30日「大学院生 バイトで研究に支障」http://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/800/139365.html

学費・奨学金等の重大な問題が存在するにも関わらず、大学院生の実態に関する全国的な調査は、全院協以外では行なわれておりません。より多くの方々に回答いただき、調査の精度を高め、問題を広く社会に発信していくことが求められております。ご協力いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

本アンケート調査で得られた情報は、以上に述べた目的以外に使用されることはありません。また、個人が特定される形で調査結果をまとめることはありません。

回答はこちらから行うことができます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【アンケート回答フォームURL】
https://goo.gl/forms/cCEk8dUHzoMutbiH2
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
期限は【2017年9月15日】です。

お忙しいところ恐縮ですが、ご協力よろしくお願い致します。

全国大学院生協議会
E-Mail :zeninkyo.jimu@gmail.com
Twitter :@zeninkyo
TEL&FAX :042-577-5679
HP :http://zeninkyo.blog.shinobi.jp (上記アンケートのURLが開けない場合はこちらから)
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2017年05月30日

2017年度「日本ドイツ学会第33回大会」開催のお知らせ

会員の藤村晶子氏からご案内いただきました。

+++++
○ 2017年度「日本ドイツ学会第33回大会」開催のお知らせ

日時:2017年6月4日(日)10:00-17:00
会場:筑波大学東京キャンパス文京校舎

 フォーラム1 (10:00〜12:00)「音楽による共同体――ヒンデミットの創作と実践にみる」
  発表:藤村晶子 「ヒンデミットの〈共同体〉 ―1920年代の試み」
  発表:中村仁  「芸術家と〈共同体〉―ヒンデミットのオペラ《画家マティス》と《世界の調和》」
  司会:玉川裕子

事前申し込み不要。ドイツ学会員以外の方は、参加費1,000円(一般)、500円(学生)
プログラムの詳細はドイツ学会HPをご参照ください。
http://www.jgd.sakura.ne.jp/
文京校舎アクセス:http://tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html
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2017年02月11日

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第2回募集 (3月24日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第1回閲覧期間   2017年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生

○募集期間    2017年1月〜3月 (24日締切)

○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 
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2016年12月12日

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第1回募集 (12月22日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第1回閲覧期間   2017年3月〜5月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生

○募集期間    2016年10月〜12月 (22日締切)

○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 
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2016年09月02日

2016年度『大学院生の研究・生活実態に関するアンケート調査』にご協力お願い致します。

「この数年間、自分より有能な先輩方が経済的理由から学業の続行を断念したり、また将来有望な後輩たちが今後への不安を抱き研究者への道を諦める瞬間を何度も目にしてきました。世界に通用する力をもった研究者の卵は、日本中のあらゆる大学院にいます。ただ、多くの研究機関は、残念ながら彼らをサポートするシステムを構築できていません。」

上記引用は、私たちが行っているアンケートに寄せられた自由記述より抜粋したものです。

本調査は、全国大学院生協議会(全院協)が、全国各大学院の加盟院生協議会・自治会の協力の下に実施する全国規模のアンケート調査です。本調査は、大学院生の経済状態や研究・生活環境を把握し、向上に資する目的で行われるものです。

全院協は2004年度以来毎年アンケート調査を行ない、調査結果を『報告書』としてまとめ、広く社会に公表しています。その結果は、全院協のウェブサイト(http://zeninkyo.blog.shinobi.jp)でご覧いただけます。また、私たち全院協は、この調査結果をもとに、文部科学省、財務省、国会議員および主要政党に対して、学費値下げや奨学金政策の拡充などの要請を行なっています。こうした取り組みは、東京新聞及び産経新聞、朝日新聞、NHKなどの各種マスメディアからも注目され、取材を受けております。

日本における大学院生の経済実態の全国的な調査は、毎年本調査以外では行われていません。より多くの方々に回答いただき、調査の精度を高めていくことが求められております。文末に連絡先を記載いたしますので、ご不明点・ご質問などありましたらお申し付けください。

*もし、下記のURLでアンケートのページが開けない場合、お手数ですが下記の全院協ブログのページからアンケートのページを開いていただきますよう、お願いします。
*本調査は、10分ほどで終わります。
*9月15日までの実施を予定しておりますので、よろしくお願いいたします。

https://docs.google.com/forms/d/1N01WV9bScDIo7uiYdcvpD2tWrEUV_J_rDZEKXFLkuqA/viewform

連絡先:全国大学院生協議会
zeninkyo.jimu@gmail.com

全院協ブログ(上記アンケートのアドレスが開けない場合はこちらから)
http://zeninkyo.blog.shinobi.jp

大学院生の奨学金借入、「500万円以上」が25%
朝日新聞 2014年11月26日17時27分
http://www.asahi.com/articles/ASGCV4RWGGCVUTIL01C.html
(2015年6月22日確認)

大学院生 バイトで研究に支障
NHK生活情報ブログ 2012年11月30日
http://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/800/139365.html
(2015年6月22日確認)
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